Monday, February 11, 2008
昨日プリペード携帯を買って、すぐ着信音などの音量を小さくした。そして帰りの地下鉄で色々いじってみたらどうやら音楽再生メニューの「JAZZ」はフォルダー名ではなく、すでに入っているジャズっぽい音楽ファイルだった。
もちろん「止める」キーを見つからず、電源を切れるまでの20秒の間、電車の中には相当煩かった。
恥ずかしくて次の駅に降りて、後の電車に乗った。
昨日プリペード携帯を買って、すぐ着信音などの音量を小さくした。そして帰りの地下鉄で色々いじってみたらどうやら音楽再生メニューの「JAZZ」はフォルダー名ではなく、すでに入っているジャズっぽい音楽ファイルだった。
もちろん「止める」キーを見つからず、電源を切れるまでの20秒の間、電車の中には相当煩かった。
恥ずかしくて次の駅に降りて、後の電車に乗った。
母親が造ってくれた羊毛のスェーターをもってきて正解でした!
ベルリンの大型電気屋で見たノートパソコン用のバッグ。よくみたらラベルにはToshiba社のロゴが付いていたから、 適当に選ばれた「エキゾチックな東亜の文字」なわけでもないみたい。もう少しキレイなフォントを使えばよかったと思うが。。。

日本には「トウシバ」という書き方をみた覚えがないが、サーチエンジンに入れてみたら「トウシバ犬 」というキーワードが出てきて、何か関係あるかな?
この間仕事部屋を整理して、昔の写真が様々でてきた。中には最初東京に住んでいたときの部屋のちょっと懐かしい画像もあった。題の通り「成城学園の寮」と一般的に言われていたが、実はあの高級住宅街を通って20分歩行の祖師谷にあった。閑静な団地やNTTの会社寮や公園や畑の、調布市との境のすぐそばの地域である。ちょうど小田急線成城学園駅と京王線仙川駅の間だったが、仙川には各駅停車しか停まらなくて、行く道がよっぽど複雑だった。(「ニンジン畑をすぎたら錆っている看板のある電池屋まで行って、右へ曲がって道ばたにサボテン鉢が置いてある家。。。」みたいな説明文が寮から配らされた)。
寮は外国人学生専用で、300人ぐらいが住んでいた。施設がわりと充実していて、ラウンジ、図書室、ジムの他にパーティールームももちろんあった。
自分の部屋はこうだった:

2002年、原宿と代々木の間にこんなぼろぼろ木造アパートを発見。よくみると、微妙な設備が付いていた。
この前、久しぶりに日本で撮った写真を見ていたらこれが出てきました。2002年に長崎でみたカフェです。
うちから北の郊外へ向かう途中、金物屋の外にこの金物自動販売機があります。前回紹介した「自動コンビニ」と同じ「箱式」機械ですが、中には食べ物ではなく電池、ネジ、ネジクギ、糊などが販売されています。
つり銭が出ませんから、商品はそれぞれ1・2ユーロです。
この店はちなみに東ドイツの時代から存続して、当時の珍しい個人運営式の事業でした。